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PCR検査に対する抑制派の懸念と推進派の意見‬

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各派の意見

■抑制派⇨①短期間で陽性者(含偽)が乱発し、医療機関で対応しきれない、医療崩壊。②検査精度が低い、偽陰性者による市中感染拡大。

>医療崩壊による死者増加を減らすため、PCR検査抑制⇨無症状・軽症感染者が感染を広め続けて、長期的に感染者増加⇨死者増加。

■積極推進派⇨①発熱状態でも検査を断られる現状、医療を受けれず失命。②無症状or未検査感染者による市中感染拡大。

>感染者拡大を食い止めるために大規模PCR検査⇨医療崩壊して死者増加。

手元にあるオプション

■無症状軽症者のホテル隔離

■保健所検査体制の拡大 など

自分に症状が出てたら検査受けれないのは誰もが嫌なはず。

医療崩壊防ぐために自分は検査を受けなくてもいいです。

なんて人はいない。

でも、みんながPCR受けて医療崩壊して医療が受けられないのも本末転倒。

(もう一部では医療崩壊してますっていう声が病院からちらほら出ている。

まさに緊急事態。)

やはり、明確な重症状が出てきた人に検査をして、適切な医療が提供されるべきかと。

キャパの問題あるんだから、無症状の人は黙って家でじっとして、市中感染の可能性を出来る限り下げることに尽力していなければ。

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